ぶらり、出掛けたい!東京都の美術館
〈東京駅周辺、上野、両国 他〉

[07.23]三鷹市美術ギャラリーを掲載しました

[06.02]武蔵野市立吉祥寺美術館を掲載しました

[05.26]マリーローランサン美術館を掲載しました

[05.12]町田市立国際版画美術館を掲載しました

    丸ノ内

    国の重要文化財に指定された丸の内駅舎と、アートスポットや商業施設が充実のエリア

  • 東京ステーションギャラリー

    東京ステーションギャラリー
    (東京都・千代田区丸の内)

    1988 年に東京駅丸の内駅舎内に誕生した東京ステーションギャラリーが、2012年10月1日に復原工事を終えた駅舎内にリニューアルオープン。創建当時の煉瓦壁を生かした歴史を感じさせる展示室は特色の一つで、毎回さまざまなジャンルの展覧会が開催される。

    【掲載カテゴリー】個性豊かな建物

  • 三菱一号館美術館(東京都・千代田区丸の内)

    三菱一号館美術館(東京都・千代田区丸の内)

    1910年(明治43年)に英国人建築家ジョサイア・コンドルによって設計され、東京の丸の内に初めて建てられた洋風事務所建築の三菱一号館を復元し、美術館として開館。ロートレックを主に19世紀後半に制作されたグラフィック作品や工芸品を収蔵し、企画展を開催している。※写真:ホンマタカシ

    【掲載カテゴリー】個性豊かな建物 デート

  • 相田みつを美術館(東京都・千代田区丸の内)

    自分の書、自分の言葉を探求した書家であり詩人である相田みつを。館内は約300坪のゆったりとした空間に「にんげんだもの」をはじめとする作品など原作約70~80点を常設展示。年数回の企画展も開催している。東京国際フォーラム内にある。

    【掲載カテゴリー】書道

    皇居周辺

    皇居に隣接する緑豊かな北の丸公園には、多くの文化施設が点在している。

  • 東京国立近代美術館(東京都・千代田区北の丸)

    東京国立近代美術館
    (東京都・千代田区北の丸公園)

    日本画、洋画、版画、水彩・素描、写真など美術の各分野にわたる13,000点もの作品を所蔵。コレクション展では所蔵品の中から会期ごとに約200点がセレクトされ、20世紀初頭から今日に至る約100年間の日本の近代美術の流れが、12の展示スペースで紹介される。

    【掲載カテゴリー】デート 子供 日本画 緑・公園

  • 東京国立近代美術館 工芸館(東京都・千代田区北の丸)

    東京国立近代美術館 工芸館
    (東京都・千代田区北の丸公園)

    1910年(明治43年)近衛師団指令部庁舎として建設、後に重要文化財に指定された建物を、1977年(昭和52年)東京国立近代美術館 工芸館として開館。明治以降今日まで、人間国宝を始めとする優れた作家の国内外の工芸作品を染織、陶磁器、ガラス、漆工、木竹工、金工等の各分野にわたって展示。

    【掲載カテゴリー】個性豊かな建物 人間国宝 子供 イベント 緑・公園

  • 出光美術館・東京(東京都・千代田区丸の内)

    手鑑「見努世友」、伝藤原行成「久松切和漢朗詠集」をはじめ日本、中国の書跡の名品や縄文土器から江戸時代までの日本の主要な陶磁器、国内外の絵画など多彩なコレクションを収蔵、展示。収蔵品による企画展は年6回、特別展も開催。東京の帝国劇場9階に位置し、皇居周辺が眺められるようにソファが配置されたロビーが休憩スペースとなっている。

  • 三の丸尚蔵館(東京都・千代田区千代田)

    皇居東御苑内に建つ。天皇陛下及び皇太后陛下から国へ寄贈された皇室に伝わる宝物を展示している。

    【掲載カテゴリー】緑・公園

  • 千秋文庫(東京都・千代田区九段)

    旧秋田藩主佐竹家に伝わる古文書・古記録・模写絵・古地図・古戦場絵図・城絵図・維新開国資料などの他、藩主所用の花押・印章類など中世から近世にかけての武家の興亡の歴史をかいまみる事ができる。館蔵品を中心に年に3回の企画展を開催。

    【掲載カテゴリー】大名家

千代田区エリア 気になるその他の施設

3331 Arts Chiyoda
(東京都千代田区外神田)

旧練成中学校を利用したアートセンター。アートギャラリー、オフィス、 カフェなどが入居し、展覧会をはじめワークショップや講演会などを行っている。

公式サイト:http://www.3331.jp/

    日本橋、京橋

    江戸時代から続く老舗が多い街。歴史ある店やその土地ゆかりの美術館もある。

  • 三井記念美術館(東京都・中央区日本橋)

    重要文化財の三井本館の中に創られ、三井グループで知られる三井家が江戸時代から収集した美術品4000点を収蔵展示する美術館。所蔵品は国宝、重文など名品優品が含まれる茶道具類を主とし、他にも円山応挙をはじめとする円山派の絵画、中国古拓本の聴氷閣コレクション、書跡、能面などを所蔵。

    【掲載カテゴリー】茶道 国宝

  • ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション
    (東京都・中央区日本橋)

    ヤマサ醤油株式会社が開設、10代目濱口儀兵衛の三男として生まれた浜口陽三の作品を収蔵・常設展示する唯一の美術館。初期作品から晩年まで幅広いコレクションの中から各時代の代表作を50点ほど選び、愛用の道具類と共に紹介している。

  • 国立映画アーカイブ(東京都・中央区京橋)

    国立映画アーカイブ
    (東京都・中央区京橋)

    東京国立近代美術館フィルムセンターが、2018年4月1日に独立し、6館目の国立美術館となった。 明治期には映画館、昭和初期には日活本社が建っていた場所に、1952年国立近代美術館の映画部門として開設。 国内外の映画フィルムや、ポスター、映写機など映画関連の貴重な資料を所蔵し、所蔵フィルムの上映や映画に関する企画展示を行っている。

    【掲載カテゴリー】有名建築家

  • ブリヂストン美術館(東京都・中央区京橋)

    印象派を中心とするヨーロッパ近代美術のマネ、モネ、ドガ、ルノワール、セザンヌ、ゴッホ、ピカソなど多くの名品を収蔵。その他ロダンをはじめとするヨーロッパ彫刻、古代美術、黒田清輝、藤田嗣治など明治以降の日本の洋画を展示。
    ※現在長期休館中

  • 日本橋、京橋エリア 気になるその他の施設

    貨幣博物館
    (東京都中央区日本橋)

    日本銀行による貨幣コレクションの展示。

    公式サイト:http://www.imes.boj.or.jp/cm/

    LIXILギャラリー(東京都中央区京橋)

    建築とデザインとその周辺をめぐる巡回企画展、建築・美術展、やきもの展の3つのジャンルのスペースを併設するギャラリー(観覧料は無料)

    公式サイト:http://www1.lixil.co.jp/gallery/

    資生堂ギャラリー
    (東京都中央区銀座)

    1919年に開館した現存する日本で最古の画廊。「新しい美の発見と創造」を活動理念とし、現在は現代美術を主軸にしている。

    公式サイト:http://www.shiseidogroup.jp/gallery

    凧の博物館(東京都中央区日本橋)

    江戸凧を始め日本全国から集められた凧のコレクション。昭和6年創業、人気の洋食屋さん「たいめいけん」ビル5階に。

    公式サイト:http://www.taimeiken.co.jp/museum.html

    品川・汐留

    多くの鉄道が乗り入れアクセス抜群の品川。旧新橋停車場や劇場、ミュージアム、オフィスなどが集まる巨大複合都市の汐留。

  • 原美術館(東京都・品川区北品川)

    昭和の初期に私邸として建築された洋館を現代美術専門館として開館。1950年代以降の代表的な巨匠から、今日の第一線で活躍する若手の絵画、彫刻、写真、ビデオなど多彩な現代美術作品を展示している。

    【掲載カテゴリー】結婚式 デート

  • 久米美術館(東京都・品川区上大崎)

    美術館は、近代歴史学成立期における先駆者である歴史家久米邦武と、その長子で明治洋画壇の指導的役割を果たした、洋画家の久米桂一郎の資料類や絵画作品を中心に展示している。また桂一郎の友人であった黒田清輝の作品を盛り込んだ展示や、久米、黒田の教え子たちの作品展なども順次行っている。

  • パナソニック 汐留ミュージアム
    (東京都・港区東新橋)

    21世紀型世界都市「汐留」松下電工東京本社ビル4階に位置する美術館。20世紀を代表する画家ジョルジュ・ルオーの油彩や版画作品、約190点の中から常設展示と年1回の特別展を実施。日本でも有数のルオーコレクションを鑑賞できる。ルオー展の他に、建築や生活文化のテーマで企画展を開催している。

    【掲載カテゴリー】デート

  • 大田区立龍子記念館
    (東京都・大田区中央)

    大画面の作品を描いた画家として知られる日本画家・川端龍子が、自身の作品を展示するため自ら設計した記念館。作品はテーマに沿って企画展示され、スケールの大きな作品を鑑賞することができる。記念館の向かいには亡くなるまで過ごした旧居やアトリエ、庭園があり1日3回案内付きの見学会が行われる。

    上野周辺

    東京屈指の文化ゾーン。アートの森上野公園

  • 東京国立博物館(東京都・台東区上野公園)

    東京国立博物館(東京都・台東区上野公園)

    明治5年に開館した日本で最初の博物館。日本を中心にした東洋のさまざまな国や文化の美術作品、歴史資料、考古遺物などを収蔵。その数は11万件以上に及ぶ。主に所蔵品と寄託品で構成される総合文化展(常設展)の他、年5回程度特別展を開催している。

    【掲載カテゴリー】国宝 彫刻 やきもの デート

  • 上野の森美術館(東京都・台東区上野公園)

    上野公園の中に建つ美術館。常設展示は無いが、美術館主催の現代美術展、公募展のほか独創的な企画展を開催している。また、初心者から熟練者まで対象にしたアートスクールでは油彩、水彩、日本画などの講座を行っている。

  • 国立西洋美術館(東京都・台東区上野公園)

    西洋の美術作品専門の美術館で、常設展ではルーベンス、モネ、ルノワールをはじめ中世末期から20世紀初頭にかけての西洋絵画が見られます。また美術館の前庭にあるロダンを中心とする近代彫刻や、世界遺産に登録されたル・コルビュジエ設計の建物も見どころです。

    【掲載カテゴリー】デート 有名建築家

  • 黒田記念館(東京都・台東区上野公園)

    日本近代洋画を代表する黒田清輝の遺言により、美術の奨励事業に役立てるようにと美術研究所として建てられた記念館。現在館内には、広く知られる「湖畔」をはじめとする油彩画、デッサン、写生帖、書簡などを収蔵、展示している。2015年1月2日リニューアル・オープン。

  • 東京藝術大学大学美術館
    (東京都・台東区上野公園)

    東京芸術大学美術学部構内にある美術館。収蔵品は国宝・重要文化財32点を含む約2万8千件に及び、絵画、版画、彫刻、工芸品、建築、美術資料など多岐に渡る。コレクションの展覧会において、その一部が公開される。

    【掲載カテゴリー】大学美術館・博物館 日本画

  • 東京都美術館(東京都・台東区上野公園)

    大正15年に上野恩賜公園に東京府(都)美術館として開館し、日本画・油絵・彫刻・工芸・書のほか版画・写真・盆栽など多岐にわたる美術団体の公募展を開催。また、常設展はないが、報道機関との共催で大規模な企画展を行っている。2012年4月リニューアルオープン。

    【掲載カテゴリー】子供

  • 台東区立書道博物館

    台東区立書道博物館(東京都・台東区根岸)

    洋画家であり書家でもあった中村不折(1866ー1943)が、その半生40年余りにわたり独力で蒐集した、中国及び日本の書道史上重要な資料を展示する専門博物館。 本館では金石関係の考古品を常設展示、新館の中村不折記念館では、企画展・特別展を年に3~4回行い、紙本関係の収蔵品を紹介している。

    【掲載カテゴリー】書道

  • 横山大観記念館(東京都・台東区池之端)

    近代日本画の大家、横山大観が居住し制作活動を行った家屋を記念館として開放。大観の作品「風雨・双龍争珠・四時山水・或る日の大平洋など」30点やスケッチ帳など所蔵の作品を展示。春夏秋冬、年4回展示替えを行っている。

    【掲載カテゴリー】日本画

上野エリア 気になるその他の施設

上野動物園(東京都台東区上野公園)

パンダはもちろん、飼育動物の種類は日本で一番!

公式サイト:http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ueno/

国立科学博物館(東京都台東区上野公園)

日本唯一の総合科学博物館で、トリケラトプスがお出迎え。

公式サイト:http://teien.tokyo-park.or.jp/contents/index035.html

旧岩崎邸庭園(東京都台東区池之端)

明治29年に建てられた重要文化財指定の岩崎家邸宅と庭園。

公式サイト:https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index035.html

台東区芸術文化財団

台東区立の文化施設を紹介するサイト。朝倉彫塑館、書道博物館など4つの施設に利用できるお得な「4館共通入館券」も販売中。

公式サイト:http://www.taitocity.net/taito/zaidan/

六義園
(東京都文京区本駒込)

江戸の二大庭園に数えられ、国の特別名勝に指定された庭園。

公式サイト:http://teien.tokyo-park.or.jp/contents/index031.html

湯島天満宮(湯島天神)
(東京都文京区湯島)

菅原道真公を祀り、学問の神様として多くの受験生が合格祈願に訪れる。梅の名所でもある。天満宮所蔵品の展示を行う湯島天満宮宝物殿を併設。

公式サイト:http://www.yushimatenjin.or.jp/pc/index.htm

    谷中周辺

    下町風情とアートの谷根千エリア

  • 台東区立朝倉彫塑館(東京都・台東区谷中)

    日本近代彫塑の基礎をつくった彫塑家、朝倉文夫の美術館。人物像や動物像など初期から晩年までの作品を展示。自ら設計した建物は住居、アトリエ、彫塑塾などからなる。西洋建築と日本建築の要素が見事に違和感なく調合、融合している。

    【掲載カテゴリー】彫刻

    押上・両国

    日本の伝統や、江戸文化に触れられる街

  • 江戸東京博物館(東京都・墨田区横網)

    東京都江戸東京博物館(東京都・墨田区横網)

    江戸東京の歴史遺産を守り、東京の歴史と文化を振り返ることによって未来の東京を考えるために設立された博物館。常設展示室は「江戸ゾーン」「東京ゾーン」「第2企画展示室」で構成。浮世絵や絵巻、着物、古地図、大型模型などが展示されている。

    【掲載カテゴリー】子供 イベント 有名建築家

  • すみだ北斎美術館(東京都・墨田区亀沢)

    浮世絵師として、また世界的な芸術家としても評価が高い葛飾北斎が誕生から90年近くを過ごした地に、2016年11月開館した美術館。 墨田区が収集してきた質の高いコレクションに加え、ホノルル美術館の副主任研究員などを歴任したピーター・モースと、 日本における浮世絵研究の第一人者である楢崎宗重から譲り受けた作品や資料を収蔵、展示。 建築設計は妹島和世建築設計事務所。

    【掲載カテゴリー】浮世絵 有名建築家

  • 郵政博物館(押上)の展示室内

    郵政博物館(東京都・墨田区押上)

    日本の郵便の資料や、約33万種の切手など郵便および通信に関する収蔵品を展示・紹介する博物館。明治から昭和の時代に実際に使っていた制服やポスト、備品などからは郵便の苦労や工夫が伝わってくる。スカイツリーに隣接するスカイツリータウンに直結。

  • たばこと塩の博物館(押上)の展示室内

    たばこと塩の博物館(東京都・墨田区横川)

    「たばこ」と「塩」の歴史と文化を紹介するために、日本たばこ産業株式会社(旧・日本専売公社)が運営する博物館。たばこの起源から世界への普及、日本への伝来・現代までの歴史を、喫煙具、浮世絵やポスター、ジオラマ、映像など多彩な資料で紹介。また、世界の塩や、日本での塩作りの歴史、塩の科学なども紹介している。

  • 東武博物館(押上)の展示室内

    東武博物館(東京都・墨田区東向島)

    東武鉄道の歴史や文化、役割を紹介する博物館。明治から昭和期に実際に走っていた蒸気機関車、木造電車、ボンネットバスなどの車両や、歴史を伝える貴重な資料を展示。実物の運転台で前方の風景を見ながら、電車やバスの運転体験ができる。

両国エリア気になるその他の施設

東京スカイツリー(東京都墨田区押上)

2012年春開業した634mの電波塔。水族館、プラネタリウム、大型商業施設「ソラマチ」などが併設され「東京スカイツリータウン」と呼ばれる複合施設となっている。

公式サイト:http://www.tokyo-skytree.jp/

    深川

    江戸の面影が残る街と、現代アートの共存

  • 東京都現代美術館(東京都・江東区三好)

    1995年3月の開館以来、約3,900点の収蔵作品を活かして、現代美術の流れを展望できる常設展示や大規模な国際展をはじめとする特色ある企画展示など、絵画、彫刻、ファッション、建築、デザイン等幅広く現代美術に関する展覧会を開催している。
    ※現在大規模改修工事のため休館中。

深川周辺気になるその他の施設

葛飾柴又寅さん記念館(東京都葛飾区柴又)

柴又帝釈天の近くにあり、映画『男はつらいよ』の世界を「くるまや」のセットなど実物資料やジオラマ模型、懐かしの映像集などで紹介している。

公式サイト:http://www.katsushika-kanko.com/tora/

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